暗闇のほとりで

読んでいる本についてつらつら書いています

読書・アニメ


 読書のペースはかなり低速の時期に入っており、ひきつづき浦賀和宏『世界でいちばん醜い子供』を読みすすめるくらいで、他にもいろいろな本を手に取ってはみるが、ページに何が書いてあるのかピンと来ず、やがて誘われる眠気に抗うことはできないのだ。でも、様々な人が考えることを常に知りたくて、読む。とも考えつつ、これまでに読んできた本を読み返したいという欲求が徐々に大きくなりつつあり、やはり読みたいものを読むしかないのだと、そして時間の捻出へ…。


 「CLANND AFTER STORY」5 〜 10話を観たり、「おそ松さん」1・2話を観たりして充実のアニメ視聴の日々。「おそ松さん」のポップさは赤塚不二夫の絵柄からばっちり受け継がれているんだなあと思いながら、「おそ松さん」2話を20回ほど再生する。OPの曲を購入することは確定で、アニメも最後まで突っ走ってくれて行ったら、ソフトの購入を検討する。ゲラゲラ笑わせてくれ!

広告を非表示にする