暗闇のほとりで

読んでいる本についてつらつら書いています

パパイヤ味


 周回遅れにならないよう、毎日気を引き締めていくつもの物事に取り組まなければならない。週末の練習不足をひしひしと感じる。ここに、眠気との戦いが合わさるわけであり、要は顔をばしゃばしゃ洗い、伸びをしてまた集中する、の繰り返しをこなしていけということか。がんばらなくっちゃ。ここでつまずくといかんのだ。



 往復の車内の読書に、榎戸洋司フリクリ』1巻フリクリ〈1〉 (角川スニーカー文庫)を読みはじめ、「フリクリ」まで読む。そうか、クールミントでしたか。ナオ太に有無を言わせないときのマミ美に迫力を感じるなあ……。

広告を非表示にする