暗闇のほとりで

読んでいる本についてつらつら書いています

無限ループ


 目下のことに備えて、アニメを観る時間を仮眠に費やしたので、踏み台昇降はお休み。1日3本観られたら良いのかなー。



 神林長平『七胴落とし』七胴落とし (ハヤカワ文庫 JA 167)を180ページまで読む。今のところ電車内でしか小説を読む時間を取れていないが、その時間が来るのがとても楽しみであるのは、その小説が傑作の予感で満ち満ちているからだろうな。つづきを読むことにワクワクしている気持ちは、なんとも心地よい。

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