暗闇のほとりで

読んでいる本についてつらつら書いています

約半分


 朝も昼も夜も寝ていた覚えがある。晩飯を食べて洗濯物を半分ほど片したら、もう眠っていた。朝型の生活にしてがんばることにしよう。



 神林長平『七胴落とし』七胴落とし (ハヤカワ文庫 JA 167)を132ページまで読む。迫りくる血と儚い心のイメージ。ああ、どうしたものやら……。

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